建物解体 埼玉・東京・千葉・茨城 有限会社ダイコク総業

有限会社ダイコク総業

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頼れるポイント1 ダイコク総業自社開発 振動篩機

特徴

  1. 機構がシンプルで壊れにくく、メンテナンスし易くなっています。
  2. 実質剛健9mm厚の鉄板使用
  3. 篩目を抜けた土はシュートにより篩機から排出

振動篩機 使用の流れ

下ごみをホッパーに投入します。手前のシュートに土砂が抜けています。

1. 下ごみをホッパーに投入します。 手前のシュートに土砂が抜けています。

篩機の後ろ姿です、篩部の中央(両側)に振動モーターが設置されてます。

2. 篩機の後ろ姿です、篩部の中央(両側)に振動モーターが設置されてます。

篩目の下側で補強してあり網が凹むことはありません。

3. 篩目の下側で補強してあり網が凹むことはありません。

篩目を通らない物が手前に排出されます。

4. 篩目を通らない物が手前に排出されます。

バケットで下ごみを掬います。

5. バケットで下ごみを掬います。

ユンボは0.25が丁度良いと思います。写真は0.7のバケットです。

6. ユンボは0.25が丁度良いと思います。写真は0.7のバケットです。

篩機にかけ土砂が抜けその他は手前に排出します。篩機に遮蔽板をつけてあるので土砂とその他の廃棄物が混じることはありません。

7. 篩機にかけ土砂が抜けその他は手前に排出します。篩機に遮蔽板をつけてあるので土砂とその他の廃棄物が混じることはありません。

土砂抜いた後の混合廃棄物です。

8. 土砂抜いた後の混合廃棄物です。

土砂抜いた後の混合廃棄物です。

9. 土砂抜いた後の混合廃棄物です。

抜け落ちた土砂です。

10. 抜け落ちた土砂です。

土砂を掻き揚げ次の投入に備えます。

11. 土砂を掻き揚げ次の投入に備えます。

頼れるポイント2 ダイコク総業費用節約術

  1. 家庭ゴミは解体までに処分する。(ふとん・本・衣類・食品等)
    解体業者が処分を代行すると”家庭ゴミ”が”一般廃棄物”となります。
    例えば「ふとん」は粗大ごみでだせば1枚:200~300円ですが解体業者が処分すると1枚:2,000円位になります。
    食品・衣類等は、ごみの日にだせばお金は掛かりませんが解体業者は1袋(45L):500~700円位になります。
  2. タンス・食器棚等は解体業者が処分するほうが安い
    建物の木くずと合わせて処分できるので4~5個位なら追加料金が掛かりません。
  3. 不要な衣装ケース(プラスティック)・スチール製のハンガー等も解体業者が処分するほうが安い
    廃プラスティック・スクラップ共にリサイクルするための産業廃棄物中間処分場に持ちこみます。 1個ずつ処分するより、解体業者は重量で処分価格が決まるので安く処分できます。
  4. リサイクル
    まだ使える家電製品は、役所の福祉協議会(役所により名称が違うかも知れません。)に連絡すれば、必要としてる人に引き取って頂ける事もあります(当然ながら売るのと違いますので無料です。)

地球に優しいダイコク総業『MOTTAINAI』(勿体無い)を合言葉に物を大切にします。

頼れるポイント3 ダイコク総業頼れる男たち

職人

ダイコク総業には頼れる男ばかり!
解体作業も立地や条件によっては難しい作業となりますが、事故を未然に防ぐための
段取りの確認、声がけ、整理整頓を徹底を心掛けお客様が安心できるように
安全第一に解体作業に取り組みます。
解体で必ず発生する粉塵や騒音によってご近所の方に少しでも
ご迷惑が掛からないような作業をこころがけ、誠心誠意のご挨拶も必ず行います。

おかげさまで、地元の皆様をはじめ多くのお客様から信頼をいただいております。